紹介(特設サイトより引用)

メイジ系とプリースト系の2種類の魔法をゆっくりとおぼえていく。
装備はそれなりのものが使えるが、刃物は禁止されている。
将来的にはアビリティにより1度に2つの魔法を同時に使えるようになる。

性能

職業名HPMPATKDEFMATK修得魔法特性備考
ビショップ80807570902レベル毎にメイジプリースト魔法無し刃物が使えない。
アビリティ名性能消費MP精霊
ダブルスペルこのターン、2つの魔法をつかえる。階数×22F X0:Y13

Lv30時のステータス補正

STRAGIINTVITDEXSEN
-
+1+3
-
+4+7

運用/育成

魔法職だがプリースト同様プラチナ防具を装備できる。
魔法を覚える速度は専門職の半分だが、2系統を同時に覚えていく。
戦闘中は攻撃魔法、移動中は回復魔法といったことも可能だが普通に使うとMPがきつい。
そういった運用をするのであれば、MP増加装備や他職のサポートも受ける必要がある。

アビリティのダブルスペルは強力。
メイジやプリースト魔法だけではなく、すべての魔法に対応している。
回復魔法や補助魔法を2つ同時に唱えられれば後半の強敵達相手に役立つ。

ステータス配分案

INT極型
INTのみ振り続ける育成方法。
魔力が高くなるので最大MPは上がり、攻撃魔法と回復魔法の効果も上がる。
ただし当然だがステータスが上がれば上がるほど、上昇させる必要ボーナスも増えるため負担が大きい。
あまりINT極に拘らず下記のようにVIT、またはAGIにも少し振ることを考えても良いだろう。
INT>VIT型
後衛職が多いパーティーの場合、VITを上げて前衛に出すことも選択肢に入る。
前衛に出さなくともHPがあれば生存率の上昇に繋がる。
下記のINT=AGI型ほど多くのステータスは必要ない。
10Fボスの魔王戦でもVITは30〜40もあれば十分である。
50あれば鉄壁だがその場合はINTが犠牲となる。
INT=AGI型
敵から先手を取り攻撃される前にザコ敵を全滅、また安定した回復役にすることも可能。
補助魔法のスリープやノイズもうまく使えるようになる。
この場合は先手を取りやすい種族ネズミも良い。

転職先考察

アビリティのダブルスペルにより1ターンに2つの魔法が同時に使用可能。
このため魔法をメインで扱う職業が候補になる。
  • メイジ
メイジ魔法を連続で使用可能となり、強力な全体攻撃魔法を連発できる。

  • プリースト
プリースト魔法を連続で使用可能となり、パーティーの守護の貢献できる。

  • ダンサー
ダンサー魔法を連続で使用可能となり、補助魔法のスペシャリストとなる。

  • アーチャー
ロザリオインペールを習得することが可能。
その上でマスターアーチャーに進化すれば、4系統のスペルポイントが20ずつ手に入る。
アーチャーはINTをあまり必要としない職なので、4系統の補助魔法を中心に覚えさせる。
物理アタッカーとして育成しINTにはステータスを振らない。
ロザリオインペールを使用することでMPを気にせずに、ダブルリザルトアーティラリーとダブルスペルを用いた3回行動が可能となる。
強力な通常攻撃を行いながら、1ターンに補助魔法を同時に2つ使用できる。

転職元考察

アビリティのダブルスペルにより1ターンに2つの魔法が同時に使用可能。
このため魔法をメインで扱う職業が候補になる。


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2018年1月27日現在
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